ノーコード一元管理
準備にかかる工数を大幅に削減し、企画や集客に時間を使える状態へ。
problem
solutions
企画・集客・管理・当日運営・事後フォローまで。
分断されていたイベント運営を、一つの流れとして統合。
煩雑な作業や確認業務を減らすことで、
運営チームが本来向き合うべき“ビジネスチャンス”に集中できる環境をつくります。
services
eventosなら、イベントに必要な全機能が1つに集約。
MA(マーケティングオートメーション)などの高度なツールがなくても、
これ1つで「データドリブンなイベント運営」が今日から始められます。
works
株式会社オービックビジネスコンサルタント(OBC)様
自社システムの維持・運用にかかる膨大な負荷を解消し、次世代のイベント運営体制を構築。
SusHi Tech Tokyo 2024 様
約1ヶ月間・都内6カ所にまたがる複雑な大規模イベントにおいて、参加者を迷わせないデジタル基盤を構築。
東京おもちゃショー2024 様
複数あったチケット販売ルートを一本化し、これまで取得できていなかった「一般来場者」のデータを取得・活用する。
philosophy
多くのイベントが成果につながらない理由は、「集客数」だけを追う設計にあります。eventosは、商談につながる接点を設計し、成果を最大化します。
例えば、200万円の投資を回収するには、必要なのは質の高い商談10件。
イベントを「コスト」ではなく、「売上を生む投資」へと変えます。
重要なのは、どれだけ集めたかではなく、どれだけ商談につながったか。eventosは、そのためのデータ設計と運営基盤を提供します。
標準パッケージでスピーディに導入しながら、イベントの目的やKPIに応じて必要な機能だけをカスタマイズ。
成果に直結する設計を、無駄なく実現します。
ROI MODEL
200万円
500万円
30%
20%
1年あたりの利益を計算
500万円×30%=150万円
費用回収に必要な受注件数
200万円÷150万円=1.33件→2件
必要な商談数(= 目標ゴール)
2件÷20%=10件
CURRENT STATUS (推奨)
つまり、このイベントで目指すべきは
「名刺100枚」ではなく、
質の高い商談 10件
faq
はい、ご安心ください。eventosはノーコードで構築・編集できるため、専門的な知識がなくてもお使いいただけます。操作はブログ感覚で、テキストや画像の差し替えやページの追加も、直感的に行える設計になっています。
はい、ご利用可能です。eventosは必要な機能だけを組み合わせて使える柔軟な設計になっております。ご要望に応じて、使いたい機能やご予算に合わせたご提案も可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。
はい、対応可能です。eventosはリアル開催はもちろん、オンラインやハイブリッドでのイベントにも対応しております。配信機能や視聴ログの取得、アンケートなど、オンライン参加者向けの機能も充実していますので、安心してご利用いただけます。
はい、導入前の準備から当日の運用、イベント終了後のフォローまで、経験豊かなスタッフがしっかりサポートいたします。サポート窓口や分かりやすいマニュアルも整っておりますので、初めての方でも安心してお任せいただけます。
contact
削減されるのは、単なる作業時間ではありません。
「迷い」「確認」「手戻り」といった“見えないコスト”です。
それらをなくすことで、商談の質を高め、成果に向き合う時間が生まれます。
Before
運営に追われ、商談の質を高める余裕がない
運営に追われ、対応に追われ、イベントの質を高める余裕がない
After
データをもとに判断し、成果創出に集中できる
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