そのイベント、 もっと楽にもっと成果を。

イベント導入数 7,500件 サービス提供 10年以上 GOOD DESIGN AWARD 2022 プライバシーマーク
イベント会場で資料を手に笑顔の女性

problem

イベントを「回すこと」に必死で、 開催の本来の目的である 「商談」や「成果」が 後回しになっていませんか? 開催の本来の目的である「商談」や「成果」が 後回しになっていませんか?

  • 参加者情報がExcel・フォーム・メールに分散している
  • イベントごとに管理方法が異なり、運用が属人化している
  • 当日の受付や対応に追われ、現場が混乱する
  • 参加者データが蓄積されず、次回施策やフォローに活用できない
  • イベントが「やりっぱなし」で、投資に見合う成果(ROI)が説明できない
本来注力すべき「イベントでの価値づくり」に、時間を使えていない状況 本来注力すべき「イベントでの価値づくり」に、時間を使えていない状況

solutions

運営の“無駄”をなくし、 価値に向き合える状態へ

企画・集客・管理・当日運営・事後フォローまで。
分断されていたイベント運営を、一つの流れとして統合。
煩雑な作業や確認業務を減らすことで、
運営チームが本来向き合うべき“ビジネスチャンス”に集中できる環境をつくります。

企画から分析までワンストップ シームレスな設計が、業務効率と成果を最大化

企画・集客・管理・当日運営・事後フォロー・分析のワンストップフロー図 企画から分析までワンストップのフロー図

services

準備から当日、事後管理まで。 「スムーズさ」と「成果」を両立する オールインワン設計。

eventosなら、イベントに必要な全機能が1つに集約。
MA(マーケティングオートメーション)などの高度なツールがなくても、
これ1つで「データドリブンなイベント運営」が今日から始められます。

機能

運用工数の削減マイナスをゼロにする

ノーコード一元管理

準備にかかる工数を大幅に削減し、企画や集客に時間を使える状態へ。

QRチェックイン & バッジ即時印刷

少人数でもスムーズな運営を実現し、来場者体験を向上。

現場サポート体制

初めてのイベントでも安心して運営でき、トラブルリスクを最小化。(オプション)

スムーズな運営により、 来場者との接点とデータ取得を最大化し、 成果につながる土台をつくります。

イベント価値の向上ゼロからプラスへ

行動ログの可視化

感覚に頼らない、再現性のある振り返りが可能に。

来場者データの活用

次にアプローチすべき対象を明確にし、営業の精度を向上。

事前商談予約

事前にマッチング。「名刺交換」を待つのではなく、確度の高い商談機会を事前に創出。

イベント後のフォロー精度を高め、 商談・売上につながる確度を向上。

eventosの機能一覧図(運用工数削減・イベント価値向上)

works

代表実績

OBC Partner Conferenceの画面イメージ

株式会社オービックビジネスコンサルタント(OBC)様

自社開発からの脱却と、運営のスマート化

自社システムの維持・運用にかかる膨大な負荷を解消し、次世代のイベント運営体制を構築。

成果
工数削減
属人化していた業務を一貫化し、運営人員と工数を大幅に削減。浮いたリソースを「顧客体験の向上」へシフト。
運用者の声
「運営の属人化が解消。リード獲得精度も高まり、イベントがビジネス成長に直結するものになりました」
詳しく見る
SusHi Tech Tokyoのデバイスモックアップ

SusHi Tech Tokyo 2024 様

複数会場・長期開催イベントのデジタル誘導

約1ヶ月間・都内6カ所にまたがる複雑な大規模イベントにおいて、参加者を迷わせないデジタル基盤を構築。

成果
工数削減
複雑な参加者管理やチケット情報を1つのプラットフォームに完全集約。アナログな誘導の手間を省き、少人数での運営を実現。
体験向上
アプリ1つで広大な会場をナビゲート。QRコード受付により、大規模イベント特有の行列ストレスを解消し、スムーズな体験を提供。
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東京おもちゃショーのデバイスモックアップ

東京おもちゃショー2024 様

チケット販売の統合と、一般来場者のデータ資産化

複数あったチケット販売ルートを一本化し、これまで取得できていなかった「一般来場者」のデータを取得・活用する。

成果
工数削減
複雑だった販売システムを一本化し、管理の手間と販売手数料コストを大幅にカット。アクセス集中によるサーバダウンも回避。
データ資産化
従来は取れていなかった一般来場者のデータを蓄積。今後のマーケティングに活かせる強力な「データ資産」の獲得に成功。
詳しく見る

導入企業

philosophy

「名刺100枚」より、 “質の高い商談10件”を。

多くのイベントが成果につながらない理由は、「集客数」だけを追う設計にあります。eventosは、商談につながる接点を設計し、成果を最大化します。

例えば、200万円の投資を回収するには、必要なのは質の高い商談10件。
イベントを「コスト」ではなく、「売上を生む投資」へと変えます。

重要なのは、どれだけ集めたかではなく、どれだけ商談につながったか。eventosは、そのためのデータ設計と運営基盤を提供します。

標準パッケージでスピーディに導入しながら、イベントの目的やKPIに応じて必要な機能だけをカスタマイズ。

成果に直結する設計を、無駄なく実現します。

ROI MODEL

数字モデル:費用回収を式で見る

出展費用

200万円

商品単価

500万円

粗利率

30%

受注率

20%

  1. 1年あたりの利益を計算

    500万円×30%=150万円

  2. 費用回収に必要な受注件数

    200万円÷150万円=1.33件2件

  3. 必要な商談数(= 目標ゴール)

    2件÷20%=10件

CURRENT STATUS (推奨)

つまり、このイベントで目指すべきは
「名刺100枚」ではなく、
質の高い商談 10件

faq

WebやITに詳しくないのですが 使いこなせますか? WebやITに詳しくないのですが使いこなせますか?

はい、ご安心ください。eventosはノーコードで構築・編集できるため、専門的な知識がなくてもお使いいただけます。操作はブログ感覚で、テキストや画像の差し替えやページの追加も、直感的に行える設計になっています。

特定の機能のみを使用したいのですが可能ですか?

はい、ご利用可能です。eventosは必要な機能だけを組み合わせて使える柔軟な設計になっております。ご要望に応じて、使いたい機能やご予算に合わせたご提案も可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。

リアルだけでなく、オンライン開催も検討中です。対応可能ですか?

はい、対応可能です。eventosはリアル開催はもちろん、オンラインやハイブリッドでのイベントにも対応しております。配信機能や視聴ログの取得、アンケートなど、オンライン参加者向けの機能も充実していますので、安心してご利用いただけます。

導入や運用時にサポートしてもらえる体制はありますか?

はい、導入前の準備から当日の運用、イベント終了後のフォローまで、経験豊かなスタッフがしっかりサポートいたします。サポート窓口や分かりやすいマニュアルも整っておりますので、初めての方でも安心してお任せいただけます。

contact

“こなすイベント”から、 “成果を生むイベント”へ。

削減されるのは、単なる作業時間ではありません。
「迷い」「確認」「手戻り」といった“見えないコスト”です。

それらをなくすことで、商談の質を高め、成果に向き合う時間が生まれます。

Before

運営に追われ、商談の質を高める余裕がない

運営に追われ、対応に追われ、イベントの質を高める余裕がない

After

データをもとに判断し、成果創出に集中できる

工数削減は、ゴールではなく “成果”へのスタートライン。 そのイベント、

もっと楽に、もっと成果を。

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