Live!アンケートは、リアルタイムで結果を反映できるWebアンケートシステムです。双方向のコミュニケーションを活性化させることでイベント会場に一体感を生み出し、参加者とのエンゲージメントを大きく高めることができます。

従来の紙のアンケートと異なり、参加者の回答がその場で可視化されるため、ライブ感のある演出が可能です。また、リアルイベントだけでなく、オンライン配信やハイブリッド形式のイベントにも対応しており、場所を問わず参加者の声を拾い上げることができます(実際の活用事例は、サービスサイト内の事例紹介ページにて詳しく公開されています)。

イベントアンケートを実施する主な目的

イベントアンケートを実施する最大の目的は、開催したイベントの成果を客観的なデータで評価し、次回に向けた戦略的な改善へつなげることです。具体的には以下の3つの役割を果たします。

成果の測定と評価(定量化)

「全体の満足度」や「セッションごとの評価」を5段階などの数値で計測することで、運営の「良かった点」と「課題」を客観的に把握できます。これにより、特定のターゲット層へのリーチ状況や投資収益率(ROI)の評価といった高度な分析が可能になります。

参加者の「生の声」と属性の収集

参加者の役職や業界といった属性に加え、会場設備やスタッフ対応などの細かい部分に至るまでの本音を収集できます。主催者側では気づきにくい潜在的なニーズや課題を抽出する貴重な情報源となります。

次回企画への反映とリピーター育成

収集したデータを次回企画の羅針盤として活用し、不満点(時間の短さ等)を改善したり高評価だったコンテンツを強化したりできます。「自分の意見が反映された」と実感させることで、イベントへの信頼感が高まり、強固なファンベースの構築(リピーター獲得)につながります。

イベントアンケート作成の流れと実践的な作り方

質の高いデータを集め、回答率を最大化するためには、正しいやり方と作り方に沿って進めることが欠かせません。企画から実施までの手順を解説します。

ステップ1:目的の明確化

「全体満足度を測るのか」「特定セッションの改善点を出すのか」などのゴールを明確にします。目的が曖昧なまま作成すると、集計後に活用できない不要なデータが増えてしまうため注意が必要です。

ステップ2:設問内容と回答形式の検討

参加者の負担を減らすため、基本は単一選択や評価スケール(選択式)を中心に構成します。具体的な意見が欲しい箇所にのみ自由記述形式を採用するなど、使い分けが効果的です。また、具体的な質問項目を事前にリストアップしておくとスムーズです。

ステップ3:招待・催促メールの準備

オンラインイベントや後日回答型のアンケートでは、イベント参加に対するお礼と合わせて回答を促すメール 例文を用意しておきます。本番直後と、翌日〜数日後の2回に分けて送ることで回答率が格段に上がります。

ステップ4:動作テストの実施

第三者や社内の別部署に依頼し、設問文に誤字脱字や誘導的な表現がないかを確認します。また、当日参加者が使用するスマートフォンなどのモバイル端末で実際に回答し、操作性や回答にかかる時間を必ずチェックしてください。

そのまま使えるアンケート構成・質問例サンプル

実務でそのまま使える基本のサンプル構成をまとめました。自社の会社イベントやセミナーに合わせてカスタマイズしてください。

① タイトル・冒頭文の例

参加者の回答意欲(回答心理)を高めるタイトルと挨拶文の例です。
タイトル案
【2分で完了】〇〇セミナーご参加に関するアンケートご協力のお願い
冒頭メッセージの例
「本日は〇〇(会社名・イベント名)にご参加いただき、誠にありがとうございました。今後のサービス向上および次回イベント改善のため、皆様のご意見をお聞かせください。(所要時間:約2〜3分)」

② 設問の基本項目例・質問例

【項目例1】属性(申込情報との照合用)
「お名前」「ご職業・貴社名」「ご年代」
【項目例2】認知経路(集客施策の評価)
「本イベントをどこでお知りになりましたか?(Facebookの投稿・広告、メルマガ、Web検索、知人の紹介 など)」
【項目例3】参加目的(申込時の動機確認)
「本イベントへ申込(イベント参加)された一番の理由は何ですか?」
【質問例4】全体満足度(定量データ)
「本日のイベント全体の満足度をお教えください。(1.不満 〜 5.大変満足)」
【質問例5】自由記述(定性データ)
「特に参考になった点や、次回期待するテーマなどがございましたらご自由にご記入ください。」

イベントアンケートの回答率を劇的に上げる5つのコツ

どれほど素晴らしいアンケート作成を行っても、回答してもらえなければ意味がありません。ここでは現場で使える具体的なコツを紹介します。

「回答時間(約2分)」を明確に示す

冒頭で「2分で完了」と書くだけで心理的ハードルが下がります。設問数は最大でも10〜15問程度に抑えましょう。

マルチデバイス対応(QRコード表示)

会場のスクリーンやスライドにQRコードを表示し、スマホから1タップでアクセスできる環境を整えます。

案内メールは「2回」送る

アンケート依頼のメールは、「イベント直後のお礼メール」と「2日後のリマインドメール」の計2回送るのが最も効果的です。

ソーシャルメディア(Facebook等)での告知

FacebookやXなどの社内・公式SNSアカウントでも、「イベント終了!アンケートへのご協力をお願いします」と発信することで、メールを見落とした層へアプローチできます。

インセンティブ(特典)を用意する

「アンケート回答者限定で本日の登壇資料(PDF)プレゼント」といった特典を用意することで、回答率が数倍に跳ね上がります。

イベントアンケート結果の集計・分析方法

回収したイベントアンケートは、適切に集計・分析して初めて価値を発揮します。数値による満足度を測る「定量分析」と、自由記述から本音を読み解く「定性分析」を組み合わせることで、運営側が気づかなかった強みや課題を浮き彫りにできます。
効果的な分析を行うためのコツは、事前のアンケート作成の段階から「どう集計するか」を見据えた作り方を意識することです。以下に、集計作業を効率化し、次回開催に向けた戦略的な振り返りに繋げる具体的なやり方を解説します。

定量データは平均値と「分布」をセットで確認する

満足度などの定量データを分析する際は、全体の平均値だけでなく回答の分布状況(割合)を併せて確認することが極めて重要です。

平均値の罠に注意する

基本的な質問例として「5段階評価」を設定した場合、平均「4.0」と高いスコアであっても、内訳が「非常に満足(5)」と「不満(1)」に二極化しているケースがあります。平均値だけでは「概ね好評だった」と見誤りがちですが、実際には特定の層に内容が合わなかったり、運営トラブルが発生していたりするリスクを見落としてしまいます。

分布の可視化

表計算ソフト等を用いて、分布のサンプルグラフを作成し可視化します。低評価を付けた層のボリュームとその原因を深掘りすることが、次回の改善策を盤石にする鍵となります。

クロス集計で属性ごとの評価・傾向を把握する

参加者の年齢、職種、役職といった属性や、申込時のデータと回答内容を掛け合わせる「クロス集計」を行うことで、分析の解像度が飛躍的に高まります。

ターゲット別の反応を可視化

例えば「若手エンジニアには技術解説が刺さったが、管理職層にはコスト面の情報が足らず評価が低かった」といったセグメント別の傾向を具体化できます。また、イベント参加の履歴(新規かリピーターか)と掛け合わせることも有効です。

集客チャネルとの相関分析

集客チャネルの例として、「facebook経由で申し込んだ層」と「メルマガ経由の層」で満足度や興味のある項目例に違いがないかを比較検証することで、次回の集客ターゲットに応じたコンテンツ改善を客観的に行うことができます。

自由記述はテキストマイニングでキーワード抽出する

自由記述に寄せられた生の感想は貴重なデータですが、回答数が膨大になると一読するのに多大なコストがかかります。そこで、テキストマイニング等の手法を用いて頻出キーワードから効率的に分析します。

ポジ・ネガの傾向を掴む

「満足」という言葉と一緒に使われている単語(例:「登壇者の実例」)から成功要因を特定したり、ネガティブな単語の組み合わせから運営上のボトルネックを迅速に抽出できます。

報告書や次回企画への活用

定性コメントを構造化して抽出・整理することで、会社内へ提出する報告書の説得力が高まるだけでなく、参加者の本音に基づいた戦略的なイベント改善が可能になります。

分析結果を活かしたアフターフォロー(実践サンプル)

分析結果は、次回のアンケートフォーマットをブラッシュアップするだけでなく、参加者への迅速なアフターフォローにも直結します。
例えば、アンケートで高評価だった層に対して、お礼と次回の案内を兼ねたフォローアップメールを送付します。以下はそのまま使えるメール 例文です。

【メール タイトルと内容例】

収集したアンケート結果の具体的な活用先

回収したイベント参加者のアンケートデータは、単なる実施報告やイベントの振り返りにとどまらず、マーケティング、営業、製品開発、社内共有など多岐にわたる業務に活用できます。
データ分析のコツは、開催前のアンケート作成の段階から「どの部署でどう活用するか」を意識した作り方にしておくことです。集計結果をビジネスの成果へ直結させるための具体的な活用先と、実践的なやり方を解説します。

営業部門と連携してリード獲得・商談化につなげる

BtoBイベントやセミナーにおいて、アンケートは戦略的な営業活動の起点となります。会社全体の売り上げに貢献するため、以下の仕組みを構築しましょう。

熱量の高いリードを迅速に特定する項目例

申込時の属性情報に加え、アンケート内に「サービス導入検討の時期」や「詳しい説明・見積もりの希望」といった具体的な質問例を設けておくことで、検討意欲の高い見込み顧客(ホットリード)を即座に特定できます。

CRM/MA連携による追客の高速化

回答データをCRM(顧客管理システム)やMAツールと即座に連携・スコアリングし、優先度の高い参加者へイベント直後にアプローチすることで商談化率が劇的に向上します。

提案の質を向上させるやり方

参加者が抱える課題や興味のある項目例(機能・価格・サポート体制など)を事前把握した状態で商談に臨めるため、顧客ニーズに合致した質の高い提案が可能になります。

【アプローチ用のメール 例文(営業連携のサンプル)】

イベント終了後、検討意欲「高」と回答したリードに対して送るフォローアップ用のフォーマットです。

登壇者や社内関係者・経営層へフィードバックを行う

収集したデータを社内外の関係者へ共有することは、モチベーション向上や組織的なナレッジ蓄積につながります。

登壇者へのフィードバック

外部講師や登壇者へ満足度スコアや「参考になった点」などの生の声を共有することで、次回の出演意欲や信頼関係を高められます。

経営層・意思決定者への報告(予算獲得)

客観的な満足度データやポジティブな定性評価を根拠として提示することで、イベント施策の妥当性を証明し、次回以降の予算獲得や企画承認をスムーズにします。

全社的な知見の蓄積

イベント参加者の潜在ニーズを社内Wikiやナレッジ共有ツールで全社共有することで、企業のブランド価値強化や組織全体のイベント知見の底上げに寄与します。

マーケティング・製品開発への二次利用

アンケートから得られた定性コメントやニーズの傾向は、コンテンツマーケティングの強力な素材(サンプルデータ)になります。

コンテンツの二次利用とSNS発信

関心の高かったコンテンツやトピックを抽出し、ホワイトペーパー、メルマガ、ブログ記事のテーマとして活用します。また、facebookなどの公式SNSで「アンケートで最も人気の高かった質問と回答の例」としてグラフィック化して発信することで、イベントに参加していない層へも効果的にアプローチできます。

設問内容(フォーマット)のブラッシュアップ

参加者からのフィードバックをもとに、次回のアンケート作成における設問設計(質問例や選択肢)をより答えやすい形へと改善し続けます。

製品・サービスの改善

自由記述欄から得られた改善要望や潜在課題を開発チームへフィードバックし、既存サービスの品質向上や新機能開発のヒアリング材料として活用します。

【成果を出す運用のコツ:「2回」のアプローチ】

アンケート回答のお礼や資料送付、二次利用コンテンツの案内は、イベント直後と1週間後の2回に分けてメール送信するのが効果的です。1回目は熱量が高いうちの営業フォロー、2回目は資料提供やfacebookでのイベントレポート共有など別角度で接触することで、見込み顧客とのエンゲージメントを中長期的に維持できます。

イベントアンケートに役立つツール

イベント参加者の生の声を効率よく集め、集計データを最大化させるためには、開催目的、参加人数、会場のネットワーク環境に適したツール選びが不可欠です。
ツール選定のコツは、開催当日の集計作業だけでなく、事前のアンケート作成のやりやすさや、集めたデータを会社の営業活動・顧客管理(CRM)へどうスムーズに引き継げるかという作り方の視点を持つことです。目的に合わせた代表的なツールと選定のポイントを解説します。

代表的なイベントアンケートツール

リアルタイム・演出型ツール】

・Live!アンケート(弊社提供)

回答結果が即座にスクリーンへ反映され、会場の一体感を醸成できるリアルタイムWebアンケートシステムです。クイズや投票、匿名Q&Aなど、双方向コミュニケーションの活性化に特化しています。質問例や項目例が豊富なテンプレートを備えており、直感的な作り方で誰でも数分で作成できます。

・Slido(スライド)

大規模な国際会議等で実績が豊富。質問への「いいね!」機能により、イベント参加者の関心度をリアルタイムに可視化できます。

【オフライン・展示会向けツール】

・MOMONGA(モモンガ)

iPad等のタブレット端末を活用し、通信環境が不安定な展示会会場でも大量の回答を効率的に処理できます。申込時の属性情報とアンケート結果の紐付けが容易です。

【シンプル・低コストツール】

・Googleフォーム / Microsoft Forms

基本的な集計機能を無料で利用でき、社内イベントや小規模なセミナーのコストを抑えた運用に適しています。

失敗しないツールの選定ポイント

ツールを比較・選定する際は、以下の項目を事前確認することが重要です。

アクセスと操作の容易さ

専用アプリのダウンロードやログインが不要で、会場のQRコードからスマホ1タップで即アクセスできるか(回収率に大きく直結します)。

同時接続可能人数と通信の安定性

数千〜数万人規模のアクセス集中に耐えられるサーバー構成になっているか。

データの出力・外部連携

CSV出力やCRM/MA連携が可能で、会社の営業担当が追客に使えるデータ形式で集計できるか。

サポート・セキュリティ体制

個人情報や機密データを扱うため、国内サーバー運用や日本語サポートが完備されているか。

イベントを盛り上げる「Live!アンケート」の強み

「Live!アンケート」は、従来の紙や後日回収型のアンケートとは異なり、“その場で参加者の熱量を可視化してイベントを盛り上げる”ことに特化したWebアンケートツールです。

ライブ感のある演出と高いエンゲージメント

回答がリアルタイムで画面にグラフ化・ワードクラウド化されるため、リアル開催、オンライン配信、ハイブリッド形式を問わず、場所を超えた参加型の演出が可能です。「その場で自分の意見が反映される体験」により、参加者の離脱を防ぎエンゲージメントを最大化します。

大規模イベントでの豊富な実績と集客施策の連動

プロ野球チームのファン感謝イベントやプロサッカークラブの試合会場でのQ&Aセッションなど、数万人規模の観客が関わる現場でも安定して活用されています。
また、イベント開催前のFacebookなどのSNSでの告知の例として、「当日はLive!アンケートでリアルタイム投票企画を実施!」と内容例を発信することで、事前マーケティング段階から申込意欲を高める施策としても機能します。

安心の国内サポートと簡単なアンケート作成

管理画面は完全に日本語化されており、国内サーバーによる運用と国内スタッフによる丁寧なサポート体制を完備。セキュリティ要件の厳しい法人・官公庁でも安心して導入いただけます。
さらに、セミナーや親睦会などのシーン別に最適化されたサンプルテンプレートが用意されているため、初心者でも迷わず数分で質の高いアンケートを完成させることができます。

【ツール活用を最大化するアフターフォロー(メール 例文)】

ツールを用いて集計したアンケートデータをもとに、イベント参加者へアフターフォローを行う際のアプローチ用フォーマットです。直後とリマインドの計2回に分けてアプローチすることで効果が高まります。

1回目:イベント直後(お礼と資料案内)

2回目:3日〜1週間後(個別相談・次回案内)

Live!アンケートが選ばれる理由

「Live!アンケート」が多くの会社やイベント主催者に選ばれ続けている理由は、イベント参加者と運営担当者の双方にとって圧倒的な利便性と安心感を備えているからです。
イベントを成功させるコツは、参加者の回答ストレスをなくすと同時に、事前のアンケート作成にかかる業務負担を劇的に減らすことです。Live!アンケートが支持される代表的な3つの強みと、実践的な作り方・活用方法を解説します。

アプリやログイン不要で誰でもすぐに参加できる

最大の強みは、イベント参加者の回答ハードルを極限まで下げている点です。

1タップで即アクセスできる仕組み

会場のスクリーンや配信画面のQRコードを読み取るだけで回答画面が開きます。事前のアカウント登録、アプリのダウンロード、個人情報の入力や複雑なログイン作業は一切不要です。

圧倒的な回収率と一体感の醸成

従来の紙やWebフォームのやり方では離脱しがちだった層も、手軽さゆえに即座に参加します。ITツールに不慣れな参加者が多い現場でも高い回答率を誇り、リアルタイムに集計結果を可視化することで会場の一体感を生み出します。

申込情報との連携も容易

必要に応じて、事前申込時のデータや属性確認のための項目例(年代・職種など)を最小限の質問例として組み込むことも可能です。

豊富なテンプレートでアンケート作成の手間を削減

運営担当者の事前準備の負担を大幅に減らす機能を備えています。

数分で完成する「作り方 例文」付きテンプレート

セミナー、展示会、社内総会、採用イベントなど、用途に応じた定番のサンプル設問テンプレートが用意されています。ゼロから考える必要がなく、目的に沿った質問例を選ぶだけで高品質なアンケート(内容例)を即座に作成できます。

ブランドに合わせた柔軟なカスタマイズ

自社の会社ロゴの設定や背景色の変更も容易です。公式操作マニュアルも完備されているため、初めての担当者でも迷わずスムーズに作成できます。

多角的な告知(Facebook等)での活用

事前告知の際、FacebookなどのSNSで「当日はスマホから1分で答えるリアルタイムアンケートを実施します!」といった投稿を行うことで、イベントへの関心や期待感を高めることができます。

国内サーバーと完全日本語対応による安心のサポート体制

海外製ツールとは異なり、国内企業が開発・運営を行っている点も大きな選定理由です。

完全日本語対応で迷わない

管理画面や操作UIがすべて日本語のため、特別なマニュアルなしでも直感的に操作できます。

強固なセキュリティ(国内サーバー)

データは日本国内のサーバーで安全に管理・運用。厳しいセキュリティ要件を持つ大手企業や官公庁、機密情報を扱う社内イベントでも安心して導入いただけます。

迅速な国内スタッフサポート

問い合わせにも国内スタッフが日本語でスピーディーに対応。大規模イベント向けには当日の現地操作サポートなどのオプションも用意されています。

【参加者をファン化させるアフターフォロー(メール 例文)】

Live!アンケートで回収した高精度なデータをもとに、イベント参加者へフォローアップを行う際のアプローチ用フォーマットです。直後と数日後の計2回に分けて送ることで、エンゲージメントと営業機会が最大化します。

1回目の配信:イベント直後(お礼と集計サンプル共有)

2回目の配信:3日〜1週間後(個別相談・次回案内)

関連資料

Live!アンケート サービス紹介・料金プラン資料

リアルタイムなアンケート・クイズ・抽選機能でイベントやセミナーを盛り上げる「Live!アンケート」の機能や活用プランを資料でご紹介しています。

資料をダウンロードする